オランダ生まれ育ちのファンライン・エリックは、17年以上日本に滞在しています。オランダ・エラスムス大学経済学部現代日本学の理学修士と早稲田大学アジア太平洋研究科国際関係学の文学修士の学位を持ち、オランダ、ドイツ及び日本の国際企業でコンサルティング、財務、管理企画、経営及び広報の分野で業務に従事してきました。

ヨーロッパ、北米及び日本を含むアジアを旅行し、2006年に初めて沖縄を訪れて以来、頻繁に沖縄を訪問していました。2016年末沖縄県石垣市に移転し、Nohohoを設立し、活動を始めました。